ドライフラワーで作るオニのお面作り教室
__2026年はクリエイティブな1年に!節分にちなんで、廃棄予定のドライフラワーでオニの仮面を作るワークショップです。子どもたちの解き放たれたクリエイティビティで世界に1つしかないお面を作ろう!鬼といってもこわいだけでなく、おもしろい鬼、優しい鬼、友達になりたい鬼、いろいろです。たとえばお母さんが怒ったときはどんな鬼になる?そんな話からイメージをふくらませて、さっそく制作スタート!思い思いの植物を手に取り、仮面をデコレーションしていきます
__2026年はクリエイティブな1年に!節分にちなんで、廃棄予定のドライフラワーでオニの仮面を作るワークショップです。子どもたちの解き放たれたクリエイティビティで世界に1つしかないお面を作ろう!鬼といってもこわいだけでなく、おもしろい鬼、優しい鬼、友達になりたい鬼、いろいろです。たとえばお母さんが怒ったときはどんな鬼になる?そんな話からイメージをふくらませて、さっそく制作スタート!思い思いの植物を手に取り、仮面をデコレーションしていきます
毎年大好評いただいている「お正月アレンジメントワークショップ」を今年も開催します。とってもお得な価格でお正月アレンジを作ることができるこのワークショップ。今年はとっても長持ちする菊を主材に迎えて、馬の尾と足取りを軽やかに、エネルギッシュに表現したアレンジメントとなっております。 馬九行久(うまくいく)来年の幸せを願うアレンジメントを一緒に作りませんか?【お正月アレンジメントワークショップ】日時:12.30 tsu ①10:30-/②13:30- 各回定員8名さままで参加:6000円(お茶付き)予約:花工房あげたけ 0858-37-2010
毎年大好評いただいている「ミニしめ縄ワークショップ」を現在開催中。ご予約不要でご参加いただけます。今年は先着50個まで。気軽に飾れるサイズが大変大好評です! 【ミニしめ縄ワークショップ】 日時:12月31日昼まで 参加:1500円 予約:不要。ただし在庫無くなり次第終了。
2026年は、60年に一度の「丙午(ひのえうま)」―― “前進・勢い・運気の転換”の吉兆が重なり、物事が大きく動き出す特別な一年とされています。 そんな新しい年の幕開けにふさわしく、 素材にこだわった、美しく縁起の良いお正月花をご用意しました。 丙午の力強い運気と、新年のしなやかな希望を束ねたラインナップで、 あなたの2026年が、晴れやかで素晴らしいスタートとなりますように。 お正月花ラインナップはこちら
花材:スプレーバラ、デンファレ、ケイトウ、ヒペリカム、ブルーアイス、キラキラ加工した枝 やわらかなスプレーバラの表情に、デンファレの軽やかな白が空気を明るくし、ケイトウの質感がほどよいアクセントに。ヒペリカムの実やブルーアイスの香りが季節感を添え、キラキラ加工した枝が光を受けて動きを生みます。部屋に飾るだけで、日常の景色が少し特別に感じられる花束です。 お花を長く楽しむ方法 水替えと切り戻しをこまめに行う 花瓶の水は雑菌が繁殖しやすいので、毎日または1~2日に1回程度はこまめに替えます。その際、茎の先を1センチほど斜めに切り戻してあげると水の吸い上げが良くなり、花が長持ちします。 置き場所を工夫し、適度な温度を保つ 強い直射日光に当てると花や葉が傷むことがあります。また、冷暖房の風が直接当たる場所や極端に暑い・寒い場所は避けましょう。適温を保つことで花の傷みを遅らせることができます。 花器や茎の清潔を保つ 花瓶は水替えの際に洗剤で軽く洗い、ぬめりや雑菌をきちんと落とします。また、茎や葉が水に浸かりすぎると腐りやすいので、余分な葉は取り除くのもポイントです。余計な雑菌の発生を防ぐと、花がより長く楽しめます。
花材:カーネーション、スプレーカーネーション、ガーベラ、エレンジューム、ヒペリカム、ヒムロ杉 赤いカーネーションの力強さと、ガーベラの優しいピンクが調和し、部屋にふんわりとした明るさを届けてくれます。ヒペリカムの赤い実やエレンジュームのシャープな質感がアクセントになり、暮らしにリズムをプラス。ヒムロ杉の深い緑が全体を落ち着かせ、自然の気配をそっと感じさせてくれます。テーブルや棚に置くだけで空間が柔らかく整い、日々の風景に彩りと温もりを添えてくれるブーケです。 お花を長く楽しむ方法 水替えと切り戻しをこまめに行う 花瓶の水は雑菌が繁殖しやすいので、毎日または1~2日に1回程度はこまめに替えます。その際、茎の先を1センチほど斜めに切り戻してあげると水の吸い上げが良くなり、花が長持ちします。 置き場所を工夫し、適度な温度を保つ 強い直射日光に当てると花や葉が傷むことがあります。また、冷暖房の風が直接当たる場所や極端に暑い・寒い場所は避けましょう。適温を保つことで花の傷みを遅らせることができます。 花器や茎の清潔を保つ 花瓶は水替えの際に洗剤で軽く洗い、ぬめりや雑菌をきちんと落とします。また、茎や葉が水に浸かりすぎると腐りやすいので、余分な葉は取り除くのもポイントです。余計な雑菌の発生を防ぐと、花がより長く楽しめます。
花材:ガーベラ2種、トルコキキョウ、エレンジューム、ヒペリカム、カーネーション、スプレーカーネーション、ヒムロ杉 ガーベラの白とピンクが空間をふわっと明るく照らし、トルコキキョウの柔らかな白が上品さを添えてくれます。カーネーションとスプレーカーネーションの赤は程よいアクセントとなり、ヒペリカムの実の可愛らしさやエレンジュームのクールな質感が、花束に奥行きを生み出します。ヒムロ杉の深い緑が全体をまとめ、自然の温もりを感じさせる落ち着いた雰囲気に。リビングに置くだけで、日常の風景が少し特別に感じられるブーケです。 お花を長く楽しむ方法 水替えと切り戻しをこまめに行う花瓶の水は雑菌が繁殖しやすいので、毎日または1~2日に1回程度はこまめに替えます。その際、茎の先を1センチほど斜めに切り戻してあげると水の吸い上げが良くなり、花が長持ちします。置き場所を工夫し、適度な温度を保つ強い直射日光に当てると花や葉が傷むことがあります。また、冷暖房の風が直接当たる場所や極端に暑い・寒い場所は避けましょう。適温を保つことで花の傷みを遅らせることができます。花器や茎の清潔を保つ花瓶は水替えの際に洗剤で軽く洗い、ぬめりや雑菌をきちんと落とします。また、茎や葉が水に浸かりすぎると腐りやすいので、余分な葉は取り除くのもポイントです。余計な雑菌の発生を防ぐと、花がより長く楽しめます。
Branch of this month 赤くすっと伸びるサンゴみずきに、ヒムロ杉とモミの木の深い緑が寄り添うと、冬らしい静けさと温もりが同時に広がります。余白のある枝ものは空間にリズムを作り、自然の呼吸を感じさせてくれます。テーブルや棚にそっと置くだけで、森林の清々しい香りや季節の気配がふっと漂い、忙しい日常の中にやさしい落ち着きをもたらす――そんな“小さな冬の景色”を自分の部屋で味わえるのが、このブーケを飾る醍醐味です。 今月も旬をかざる枝もの定期便をご利用いただきありがとうございました。 旬とかざる愉しさを皆さんと共に感じ、心豊かな暮らしを共につくっていければと考えています。来月の旬の枝ものもお楽しみに。
花材:ディスバットマム、カンガルーポー、デンファレ、アルストロメリア、ブルーアイス、宿根スターチス オレンジのディスバットマムが部屋にあたたかい彩りを添え、カンガルーポーの軽やかな動きが空間にリズムを生み出します。デンファレとアルストロメリアの明るい黄色が気分を明るくし、スターチスがやさしいニュアンスをプラス。ブルーアイスの爽やかな香りは、ふとした瞬間に深呼吸したくなる心地よさを運んでくれます。テーブルに置くだけで、毎日の暮らしに自然のやさしさと季節感が広がります。 お花を長く楽しむ方法 水替えと切り戻しをこまめに行う花瓶の水は雑菌が繁殖しやすいので、毎日または1~2日に1回程度はこまめに替えます。その際、茎の先を1センチほど斜めに切り戻してあげると水の吸い上げが良くなり、花が長持ちします。置き場所を工夫し、適度な温度を保つ強い直射日光に当てると花や葉が傷むことがあります。また、冷暖房の風が直接当たる場所や極端に暑い・寒い場所は避けましょう。適温を保つことで花の傷みを遅らせることができます。花器や茎の清潔を保つ花瓶は水替えの際に洗剤で軽く洗い、ぬめりや雑菌をきちんと落とします。また、茎や葉が水に浸かりすぎると腐りやすいので、余分な葉は取り除くのもポイントです。余計な雑菌の発生を防ぐと、花がより長く楽しめます。
Branch of this month ユーカリの枝を部屋に飾ると、ふんわりと広がる爽やかな香りが空間を包み込み、気持ちまですっきりと整います。丸みを帯びた銀緑色の葉は、ナチュラルで上品な雰囲気を演出し、どんなインテリアにもよくなじみます。花瓶に活けても、ドライにしても長く楽しめるのが魅力。光に透ける葉の陰影が美しく、日常の中にさりげない癒しと自然の息づかいを感じさせてくれます。 今月も旬をかざる枝もの定期便をご利用いただきありがとうございました。 旬とかざる愉しさを皆さんと共に感じ、心豊かな暮らしを共につくっていければと考えています。来月の旬の枝ものもお楽しみに。